NRITHYALAKSHANA JAPAN

 ヌリティヤ ラクシャナ ジャパン

アランゲトラム(初ソロ公演)&生徒発表会


ヌリッティヤラクシャナジャパ ン生徒発表会
(2007/12/1開催)のプログラムと写真を掲載

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11/10 (土) 岸美和(ミーラ)アランゲトラ ム(初ソロ公演)
11/17 (土) 堀友紀子(ヤーミニ)アランゲ トラム(初ソロ公演 in 日本)
12/ 1(土) ヌリッティヤラクシャナジャパ ン生徒発表会
 山元彩子(シャーマ)、小林淑子(ヤショーダ)
 堀友紀子(ヤーミニ)、岸美和(ミーラ)
 寺田紀子(ナンディニ)、近藤紀子(ナンディタ)
 武井充江(ターマレイ)、永井郁子(ユーワラーニ)
 坂井あゆみ(ジャーニキ)


 今年5月、師A.ラクシュマンの3回目の来日公演を行ったことがまだ 記憶に新しいです。おかげさまで今回も大好評を博しました。
 私たちは師から教えていただいたことを大切にしつつ、自分なりの表現方法を見出していかなければなりません。舞踊は肉体的な技術のみならず、喜び・悲し み・怒り・・・全ての感情が踊りという形になり放出されるのです。
 現在、インド・チェンナイにおいてバラタナティヤムの形式の主流は、ソロで約1時間半の舞台をこなすというものです。アランゲトラム(初舞台)は、その 第一歩です。
 今回は一人でも多くの方に見ていただきたいという気持ちから、アランゲトラムを行う2名と、私と生徒たちによる3公演すべてを無料で行います。各公演で は、今後の活躍にご支援いただける方にカンパを募りますので、よろしくお願いいたします。
 私たちは、この舞台の美しさ、奥深さに魅了され踊っています。今後とも、自らの進歩のため、多くの方にこの舞踊の美しさを伝えるために踊り続けていきた いと思っております。多くの皆様のご来場をお待ちしております。
ヌリティヤ ラクシャナ ジャパン 山元彩子


アランゲトラム(初ソロ公演)とは
タミル語で舞台に上がるという意味を持ち、マールガムと呼ばれる、花を 捧げる演目から最後の歓喜の舞までをひと通り習い終え、師のお許しを得た者が観客の前でその踊りを披露します。


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パンフレットの画像(クリックすると大きい画像をご覧になれます)


会場・公演時間は3公演とも共通です

会 場 いきいきプラザ一番町 カスケードホール
http://www.ikiikiplaza-eiwa.jp/
 JR・東京メトロ有楽町線・南北線・都営新宿線 市ヶ谷駅 徒歩13分
 東京メトロ有楽町線 麹町駅5番出口 徒歩5分
 東京メトロ有楽町線 半蔵門駅5番出口 徒歩5分
公 演時間 開場 午後6:30  開演 午後6:45
チ ケット代 無料



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